直線上に配置
番号 機種 時期
バイカウント

全日本空輸

02.12.21.127b

02.12.21.128b
フレンドシップ

全日本空輸

02.12.21.130

02.12.21.132
フレンドシップ

全日空

02.12.21.127

02.12.21.141,142
フレンドシップ

全日空

マツダ
ファミリア

02.12.21.134

02.12.21.138
ボーイング
727-200

全日空

02.12.21.131

02.12.21.143,145
ボーイング
737

全日空

02.12.146

02.12.21.147,148
トライスタ−

全日空

02.12.21.149,150

02.12.21.151,152
トライスタ−

全日空

TRI75,TRI36

TRIU75
トライスタ−
全日空

02.12.21.157,158

02.12.21.159,160
10 ボーイング747SRスーパージャンボ

全日空
座席 国内536席(20席) 国際455(20)席
( )内はスーパーシートの座席数。
全長 70.7m
全幅 国内59.6m
全高 19.4m
航続距離    国内3,640km 
最大離陸重量 国内264ton  
エンジン型式名 CF6-45A2
エンジン推力 21,090kg×4基

02.12.21.01

747-17U,747-13U
11 ボーイング747SR

ANA□

747Sr75

747-27U,747-23U
12 ホワイトイルミネーション

ANA協賛
13 テレホンカード 1997年 ANA45周年記念テレホンカード
747teldaia

747tel75
14 ポケモンジェット

ANA□
1999年
747POK76,747POK36

747POK7U,747POK36
15 ポケモンジェット
シール

ANA
1999年 幼児に機内配布されたポケモンジェットシール
POKSEA75,ANA0000,ANA0001

16 ボーイング747-400

ANA
ボーイング747-400が就航した記念に乗客に配布された2枚一組カバー付のセットハガキ

座席 国内569席(27席) 国際319〜366席
全長 70.7m
全幅 国内59.6m 国際64.4m
全高 19.4m
航続距離    国内3,830km 国際12,370km
最大離陸重量 国内272ton  国際395ton
エンジン型式名 CF6-80C2B1F
エンジン推力 26,310kg×4基

747kicard75,747kicard30

747kicava75,
747kicava30
17 ボーイング747-400

ANA
ボーイング747-400が就航した記念に乗客に配布された2枚一組カバー付のセットハガキ

747kicard75,747kicard30

18 ボーイング747-400

ANA□

02.12.21.153

747-47U,747-43U
19 ボーイング747-400

ANA□

            747setumei1
ハガキ裏面に機体の性能の説明が無い

02.12.22.181

02.12.22.182    
20 ボーイング747-400

ANA□

            747setumei2
ハガキ裏面に機体の性能の説明付き

02.12.22.181

21 ボーイング747-400


ANA□
スヌーピイ
747snp75,747snp30

747snp7U
22 ボーイング767

ANA□

767-75,767-30

767-u75
23 ボーイング777

ANA□

77701-75,77702-30

777U75
24 ボーイング7??
スターアライアンス

ANA■

7star75,7star30

7star7U,7star3U
25 キャビンアテンダント

ANA

Atendant75
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直線上に配置
親子2代で集めた旅客機の絵はがき
2002.12.21から
2002.12.23訂正
父も飛行機が大好きだった。その父が初めて全日本空輸の旅客機に乗った時、当時小学生だった私に旅客機の絵はがきを貰ってきてくれた。まだカラー写真が普及していなかった時代であり、綺麗なカラーのプロペラ機の写真は、少年であった私の心を捕まえた。以来、出張が有る度に私は父に旅客機の絵はがきをねだるようになった。絵はがきはだんだん増えていった。そして父が仕事を引退し、息子の私が旅客機に乗るようになると、やっと自分で集められる様になった。
父の時代は、バイカウントやフレンドシップ等のターボプロップ機からボーイング727、737、トライスター、747と目まぐるしく機種が変更された時代であった。

私の時代になると東京、札幌間には最終便のみプロペラ機のYS−11が就役していたが、その外は全てジェット機であった。最終便に乗ったのは1回だけであったから、私のプロペラ機の体験はたった1回で終わってしまった。そしてその時その機にはYS−11の絵はがきは無く、私はプロペラ機の絵はがきを遂に1枚も入手出来なかった、残念であった。
ANAの巻
ANKの巻
JASの巻
JALの巻 工事中