あなたに投げかけられた選択。それは.....
最近知って「え、そうだったの!?」と思った知識
そしてあなたが選択した結果は.....
ミリタリー
これで間違いないですね? では、その理由を書いて下さい。


ちなみに他の人は以下の理由を答えてます。
・ボトルネック、意訳すると「くびれ」、日本語だとエッチなイメージになる。。。

・ボトルネック、ある部分が律速になって全体の速度が下がるという意味で使われてますが、銃弾だと高威力なイメージになること。

・ボトルネックのピストル弾というと、7.63mmマウザーや、7.62mmトカレフみたいな高威力な弾のイメージがあったけど、先日押し入れの中の14年式のガスガンを見た瞬間・・・

・車でのタイプRとかGTーRの様なものでしょう

・1) 自動拳銃はなぜ包茎ばかりになったのですか?

・コマンダー・モデルも、高級士官向けではなく民間用だったと思う。

・M1911A1 は、生産数で言うとコルト製よりレミントンランド製の方が多い。

・↓モーゼル・ミリタリーも、ドイツ軍の正式採用になってないのを思い出した!

・コルト・ガバメントは、官公向けではなく民需用けという、言葉の罠。

・→に書くつもりが間違えた。スマヌ

・インド・パキスタン・ネパールの方々ごめんなさい。最近まで民族特有の体臭と思っていたのは、クミンの香りでした。

・up-date の度にマイクロソフトを爆撃しようとするパイロットが出る。

・暇つぶしにソリティアやマインスイーパーが楽しめそう。

・↓飛行中に「今すぐ再起動」のダイアログが出るんですね。

・OSがWindowsの戦闘機って、、https://otakei.otakuma.net/archives/2021011208.html

・↓ 僕が一番腕を速く振れるんだ!

・↓+11、それを Three-quarters というのです。

・干禿げが好みですか。こっちのほうが出汁がよく出ますからね。

・生禿げは嫌だ。

・なまはけ?

・どういうわけか、ナマハケの叫び声で読んでしまうんだよね「ちゃぁ〜〜くっ いぇいが〜っ!」 。

・チャック・イェーガー氏が今月亡くなっていたとは知らなかった。

・↓「工員」が「工具」に見えて二度見した

・鬼の・・とか地獄・羅刹、行くな何々は、造船所で働く工員さんもそういう言い回しをしてた(造船所それぞれに対して)

・二式水戦も

・機体の右側から搭乗する戦闘機は、F-104位だと思っていたらグリペンもそうだった。ロッキードとサーブ。確かに両社とも非凡な戦闘機が多いけど・・・

・↓2 戦時中に.50口径の一つ上で.60口径の機関銃や対戦車ライフル作ってますな。20ミリは輸入品由来。

・アメリカ人は「半分」という数値は理解できても「半分+半分の半分」といった数値は難しすぎて理解できないのです。

・米軍で 12.7mm(1/2inch)の機関銃の上のサイズがなぜ19.05mm(3/4inch)じゃなくて20mmなんだろうか

・あれでしょう。消火栓の形が二種類あって、違う型のホースを持ってくると嵌らなくて使えないんでしょう。(二次大戦中の某エセックス級空母の話)

・アメリカ艦も実はダメコンに問題があって、火災に弱かった。 赤城だけじゃないぞ!ttps://article.yahoo.co.jp/detail/94fc38f067c643cc4d10b675b3867351ef28f95c

・某 三○正○氏の書籍を信じて 隼は零戦よりも全面的に劣っている、大和とアイオワが戦えばレーダーの差でアイオワが勝つ、と思っていた時期がありました。

・隼と零戦で用兵思想が違うなら具体的にどう違うのか、要目上の違いは用兵思想によるのか、そうした点をちゃんと調べないとダメよ。

・隼の方が容量は大きいですね。機内燃料タンクが大きいから行動半径も大きいんです。

・機内燃料タンクの容量は型によって異なりますが、隼と零戦でほぼ同等では。

・まあ、優劣定めて自分の腹に落としたいだけならご勝手に、ってとこかな

・隼の方が容量は大きいですね。機内燃料タンクが大きいから行動半径も大きいんです。

・どちらも「結果的に」遠距離戦闘機。零戦21型の胴体タンクに過積載すれば、機体の燃料タンクの容量は零戦のほうが上では。

・そんなことないと思うよ。意味はあるよ。どちらも遠距離戦闘機だもの。そして航続距離が長いのは隼。

・発注者の用兵思想が異なるので、ハードの比較は無意味ですね。

・↓×2 防弾タンクと3型の水メタ栄搭載以外で、隼が零戦に勝っている点はないと思うんですが。水メタ栄は零戦に載せようと思えば載せられましたし。隼並みの防弾タンクを零戦に装備することはできなかったのかなーとは思います。

・大学で教えてるくらいの人なんだから何でも詳しいんだろうなぁと思ったら、著作の内容が結構いい加減だったりしますね

・某 三○正○氏の書籍を信じて 隼は零戦よりも全面的に劣っている、大和とアイオワが戦えばレーダーの差でアイオワが勝つ、と思っていた時期がありました。

・「昔はなぁ、しびやに練兵場があったんだ」「渋谷?代々木でしょう?」「違う、しびやだってぇの」

・祖母が「お父さんは、戦争中『ちらん』で飛行機直していた」と言っていた。年老いた宮城人は、「き」を「ち」と発音するので、「きらん」という所があったのかと思ったら、本当に「知覧」だった・・・

・零戦に13.2mmが積まれていたの、昔は知らなかったです。

・昔は 三式戦、五式戦どちらも 翼内が20mmで機首が12.7mmだと思ってました。

・パシニャン首相は語尾に「にゃ」とつけて喋らない。

・戦時国際法は守られない。

・アリエフさんはアゼルバイジャン大統領だった。

・昔のシリア空軍はMiG-21でコブラ機動をやっていたという話は本当かね?ドラケンのコブラもどきは動画があるけれど

・巻末の保証書は日本国内のみにて有効です。

・現代なら巻末に、「故障かも?と思ったときには」とか、「以下の場合には正常な動作を保証致しかねます 指定外(オクタン価含む)の燃料を使用する 再生点火栓を使用する 再生潤滑油を使用する etc」とか書いてそう

・「撃墜される恐れがあります。危険空域の飛行、戦闘機との戦闘はおやめください。当社は責任持てません」とか。

・[取説]って何となく、表紙めくると「このたびはXXご購入ありがとうございました・・・末永くご愛用下さい」とか書いてありそうな気がするの。

・九四式偵察機って小型の直協機みたいな機体なのに取説読んだら水平爆撃用の照準器が取付可能で立派な爆撃機なんだなあ

・F-21Aは運用開始が85年でトップガンの撮影時に飛ばせたか微妙ですな

・わたくし、生まれはフランス育ちはイスラエル、ヨルダン川で産湯を使い、姓はクフィル名はC1、人呼んでアグレッサーのF-21Aと発します。

・現実ではA-4とF-5の二種類使ってたのを映画はアグレッサー役とMiG役に分けてましたね。F-5は米軍でほとんど使われてないからミリオタ以外の人には米軍機のイメージが薄いのもポイントだったのかも

・米軍がFー5を仮想Migとしてアグレッサー機にしていた事。そして、トップガンのMigに到底見えないMigは大人の事情以外に、そういった理由があったのかと今頃気付いた

・意訳するなら圧力低下式とかですかねえ

・高低圧式って・・・何かこう、別の書き方があるんじゃないか・・・って思った。

・カンプピストルの弾薬をよく見たら薬莢が高低圧式になってて現代の40mmグレネードと変わらないんだなーと

・すいとん入りのお汁粉は子供のころ祖母が作ってくれたことがありますが子供心に違和感が強かったです

・↓アメリカを粉砕して丸めて食べるというゲン担ぎ、なわけはないか、、

・旧軍のお汁粉に入っているのが、お餅ではなくメリケン粉の団子だった事。

・子供の頃爺ちゃん家で聞いた軍歌のレコードで、「飛行機増産色違い 色違い♪」って歌っているのだと思っていたのが、「命倍」だと知ったお盆休み。命倍ってなんだ?