あなたに投げかけられた選択。それは.....
衆院選挙まっさかり。あなたも与野党に陳情・政策提案してみましょう
そしてあなたが選択した結果は.....
与党へ
これで間違いないですね? では、その理由を書いて下さい。


ちなみに他の人は以下の理由を答えてます。
・言われてみるとそういう考え方もアリですね。何事も上っ面だけでは判断できないもんですな。

・↓ たしかにそうなんですが、都会の税収を 地方の返礼品生産者に渡して、その地方でお金を循環させるという点では意味があるかと。返礼品生産者も、補助金として直接もらうよりは嬉しいんじゃないかな

・ふるさと納税の返礼品制度は、税金を使って一部の返礼品生産者と貰う人だけが得をするいびつな制度だと思うんですが、選挙の争点にはならないみたいですね。

・お題の主旨から激しく逸脱している自分達の事も省みてはくれないか?

・自分たちの代表がゴミならそれ以下だもんなぁ…

・つまり、マスコミがゴミでそれに影響される国民もゴミ、だから議員もゴミという至極真っ当な結論ですね

・そうやって国会議員増員を主張する候補が当選するかどうかという視点から考えて見られてはいかがでしょうか。

・「多少議員を減らして歳費を節約しても屁の突っ張りにもならない。それよりも地域の声を地道に取り上げるほうがよほど大切だから、国会議員の数を増やせ。」という国会議員はいないのも不思議。それともあの人たちは自分たちが少なければ少ないほど良い程度の存在と自ら認めているのか。

・参議院の議員定数に関しては各都府県2名の任期6年半数改選、北海道は広いのでどうしましょう?(笑)

・お得すぎて他の都府県から睨まれそうです(北海道)

・香川は四国の中ではインフラが整備されてる方だし、沖縄は状況が特殊だし、鳥取は人口密度が低いのでむしろ得かと。

・香川、沖縄、鳥取といった所から不満爆発ですな。

・議席配分を人口ではなく都道府県の面積に応じて割り振れば国土が均衡に発展。

・大企業への補助金・還付金は、地域振興券で支払うのはどうか